歯科医療学部 歯科秘書学科【新設*】※2018年4月新設

  • 昼間部/2年制
取得できる資格/称号
  • 歯科医療事務検定(受験し合格することにより取得可能)
  • 医療秘書技能検定(受験し合格することにより取得可能)
  • 歯科助手検定(受験し合格することにより取得可能)
  • 甲種歯科助手(卒業と同時に取得可能)

入学について

2018年4月新設に向けて開講準備を進めています。入学試験(選考日・選考方法)、願書受付は、入学相談室に問合せください。

適用制度
  • 『完全就職保証制度』

受付事務から診療介助まで。 そのマルチなスキルと笑顔で、患者さんと歯科医院をつなぐ。

学びのポイント

  • 1
    2年間で専門知識・技術を
    トータルに学べる

    ひとり1人に合せた丁寧な指導と実務としての経験を積む学外実習を2年で実施するため、専門知識・技術をトータルに学ぶことができます。学外実習では歯科医院での実習を実施。実際の治療の現場を経験し、仕事の流れをしっかり把握できるから就職してからも、自信を持って働けます。

  • 2
    就職に圧倒的有利!
    「甲種歯科助手」を卒業と同時に取得

    日本歯科医師会の承認資格である、高度な知識や技術を修得した証となる資格「甲種歯科助手」を卒業と同時に取得。だから歯科秘書として就職する際、とても有利です。

  • 3
    質の高い授業を可能にする
    最新システムが満載の実習室

    学習の効率と精度を高める最新システムが満載の広々とした実習室や図書室・コンピュータルームなど、歯科秘書に必要となる学びの環境が充実しています。

  • 4
    経験豊かな特別講師が直接指導
    「特別講義」

    各分野から経験豊かな最前線の特別講師が教壇に立つ『スペシャルゼミ』・『T.O.L.講義』。業界のプロから直接学ぶことで、最新の動向を常にキャッチできるのがこの授業の特長です。

専攻

専攻

マルチに活躍できるスキルを修得! 最終年次に選べる独自の専攻教育 マルチに活躍できるスキルを修得! 最終年次に選べる独自の専攻教育
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歯科診療アシスタント専攻

治療時に使用する器具の準備から洗浄・滅菌などの診療サポートまで。現場が求める知識を学びます。

歯科事務専攻

受付や会計業務に必要な診療報酬明細書(レセプト)作成など、保険請求業務についての理解を深めていきます。

仕事の魅力

仕事の魅力

様々な業務をマルチに行う歯科秘書の仕事。 結婚や出産などライフステージの変化が激しい女性に最適なお仕事です。 様々な業務をマルチに行う歯科秘書の仕事。 結婚や出産などライフステージの変化が激しい女性に最適なお仕事です。
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増え続ける歯科クリニック数歯科助手の需要も急増中!

矯正や審美歯科への興味が高まるにつれ、歯科クリニックの件数も急増しています。それに比例するように、歯科助手の求人数も増加しています。

ライフステージの変化に対応多彩な勤務形態が可能!

勤務形態が比較的自由なのが歯科クリニックの特徴。結婚や子育てなど女性につきもののライフステージの変化にも柔軟に対応しつつ、仕事を続けることが可能です。

年齢に左右されず経験が全国で通用する!

専門知識が欠かせないだけに、年齢や勤務年数がキャリアに直結します。また現場で培った専門知識は、日本中の歯科クリニックで通用します。

資格/就職

資格/就職

資格を手にして、現場で活躍する 資格を手にして、現場で活躍する
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資格

取得できる資格
  • 歯科医療事務検定(受験し合格することにより取得可能)
  • 歯科助手検定(受験し合格することにより取得可能)
  • 甲種歯科助手(卒業と同時に取得可能)
  • 医療情報専門士

独自の資格取得システム

就職に活かす +α資格

受験し合格することにより取得可能

  • 福祉住環境コーディネーター
  • 手話検定

講習を受講することにより取得可能

  • 初級障がい者スポーツ指導員(学内講習受講により取得可能)
  • 赤十字救急法救急員(外部講習受講により取得可能)

取得可能な資格一覧

活躍のフィールド


受付から診療報酬請求事務や歯科診療の介助までマルチに活躍。一度身につけたスキルや資格は全国どこでも活かすことができるため、場所を選ばず、長く続けていくことができる魅力の仕事です。

歯科医院・クリニック、病院など、学生ひとり1人が自ら選択でき、納得できる進路が得られるように専門の就職指導担任がバックアップ。


その他の学科・専攻

臨床学部

看護学部

歯科医療学部

療法学部

スポーツ健康学部

東洋医学部

医療情報学部

福祉学部

専科[短期集中講座]

大学生・社会人も通える「夜間部」